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セセセーゴのブログ

セセセーゴのブログです。

中国旅行記.プロローグ

遅くなりましたが8/27~9/17まで中国に旅行に行ってまいりました。

なのでその旅行記をぼちぼち書いていこうかなと思いますね。はい。

 

まずはどんな感じ行程だったのかを図を用いてご紹介いたします。

 

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(Fig.1.概略図 Google mapより)

 

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(Fig.2.拡大図 同上)

・・・いや~絵が描いてあるとわかりやすいですね(遠い目)

 

車飛行機新幹線の絵(のつもりなんですけど・・・)が描いてありますがそれが移動で使いましたよ~ってことです。はい。

 

一枚目の図で見るとあんまり移動してないように見えるんですけど北京南京間で大体1000㎞(東京から種子島くらい)あるので中国の大きさが伝わってきますね・・・!

 

因みに今回の旅行では現地の親戚と同行しておりました。(人は入れ替わりしてますけどね。)なのでその体験をここでも発信できたらいいなと思います。

 

それではセセセーゴ旅行譚はじまりはじまり~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

は疲れちゃったので来週です...w

…いや~久しぶりのブログ更新なんですね。

書こう書こうとは思ってたんですけど特に書くこともないんでずっと放置しちゃってました(^_^;)

 

とはいえ今回も書くネタはあんまりないんですよね…

 

なので軽く自己紹介みたいなのはどうよってことでつらつらと書いていきますんでそれで許してください。

 

名前:秘密 

身長:秘密 

体重:秘密 

生年月日:秘密

 

・・・ネットだからあまり個人情報は公開できない…

しゅ、趣味の話にしましょうか!

 

最近はバス釣りをやってます。池釣りで鯉とかは以前からやってはいたのですが、バイト先の人から「バス釣りやってみない?道具は貸してあげるから」と誘われてそこからはまって、次の日道具一式を釣具屋で買いそろえました笑

場所は霞ケ浦とか埼玉の某所とかでやってるんですが、中々釣れないんです・・・

一日やって一匹釣れるか釣れないかって感じで・・・「それって面白いの?」「辛くない?」とかよく言われるんですけど、ピクッてあたりが来た瞬間に疲れが吹っ飛んじゃうんですよね、その一瞬のためにすべてを捧げる・・・みたいな笑

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・・・ど、どうですかね!?先月釣れたやつなんですけど!(45cmくらい)

すごく嬉しかったのです。ウキウキ。

この後はリリースしました。食べません。「食べないのに何で釣るの?」って疑問を持たれる方もいるんですけど、釣るのが楽しいので。残酷と言えば残酷ですが。でも楽しいので。食べるためじゃないんですよ!とは言いたい。(でも機会があったら食べてみたいかなぁ。ちょっとね。)

 

恐竜も好きです。きっかけは覚えてないですけど近所の図書館で恐竜の図鑑をずっと眺めていた記憶があります。

あとユネスコ村ってのが西武球場前の近くにあってそこに恐竜のアトラクションがあったんです。そこに行っては目を輝かせていた少年時代でした。(もう10年くらい前にアトラクションは閉鎖になっちゃいましたけど・・・)

今の学科を選んだ理由も「古生物を専攻したいな~」だったので受けたんですけど…勉強となるとやる気が下がってしまうこのダメ人間っぷり(-"-)

でも今でも好きです。なんだかんだね。

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(上野恐竜博のティラノサウルス。常設展にもう一体ある。)

でかいでしょ!かっこいいでしょ!ロマンでしょ!

ジュラシックパークを造るんだ!って言ってた小中の頃からあんま成長してないんですね笑

 

 

それでは、自己紹介として自分の趣味をさらりと公表したところで今日は終わりにします。ではでは~ノシ

ジュラシックワールド

 久しぶりの更新です。皆様いかがお過ごしでしょうか。

 本日のお題は2015年公開のジュラシックワールド!

 あのスティーブン・スピルバーグが前作「ジュラシックパークⅢ」に続いて指揮を執りました。当時6歳だった自分は親にせがんで映画館に連れて行ってもらい最前列で見ていました。

 スピノサウルスにティラノサウルスが倒されるシーンを見てショックを受けた思い出があります・・・。

 

 と前作の話は置いておくとして・・・実は今作映画館に行くのは見送っていました。それは事情が事情と言うのもあったのですが、原作者であるマイケル・クライトン氏が2008年に逝去し、原作の根幹である人間の科学技術の濫用に関する警告のようなものがもう描かれるようなことはないと思っていたからです。(事実Ⅲは完全なパニック映画になっていました。)

 

 なので足を運ぶことは敬遠していたのですが、原作を数年ぶりに読み返したら恐竜熱が自分の中でまた高まってきちゃったのでTSUTAYAでレンタルしてきましたよ、えぇ・・・。

 

 さて今回もイスラ・ヌブラル(雲の島)で色々起きるわけなんですよね・・・。あらすじは長いのでかいつまんでお話しますと、インドミナス・レックスとかいうでかくて頭がいい恐竜がパークから逃げ出しあーだこーだなるんです。(めっちゃ適当ですみません・・・)まぁそこは知ってる人もいると思うので自分は気になった点と良かった点だけを箇条書きで並べていきます。

 

気になった点

・買収先のマスラニCEOの声優がイアン・マルカムと同じ(大塚芳忠

 これはちょっと?となりましたね。吹き替えだからハリウッドに何の責任もないんですが、マルカムはそもそもパークの崩壊をずっと唱え続けていた人物ですし、原作では空手の有段者がそこに至るまでの苦労を引き合いに科学者が過去の技術や発見を何の苦も無く乱用するのを真っ向から批判しています。それと同じ声優をよりによってジュラシックワールドのオーナーにするってのは・・・どうなんですかね・・・

 

・ラプトルが手懐けられてる

 なんで!?ラプトルが人間と協力って・・・ラプトルは一貫して残虐かつ凶暴であったのでショックでしたね。

 Ⅰではマルドゥーンが8か月で我々の手に負えなくなるって言ってたじゃないですか!高度な知性から過去のジュラシックパークではT‐レックスよりも恐ろしい存在という位置づけだったはずなのに・・・まぁハリウッド受けしないんだろうなぁ・・・

 あとなんでインドミナス・レックス狩りに行くときに開けたところの真ん中で棒立ちしてたんですか・・・人襲うときは茂みに隠れてるんだからおかしいでしょ!

 

・ヘンリー・ウー

 Ⅰでも出てきました。恐竜を生み出した遺伝子研究の主任です。怪物インドミナス・レックスをつくった張本人でもあるのですが原作ではむしろ逆で恐竜を飼い慣らしやすいように愚鈍にしようとしたりしてハモンドとぶつかっていました。

 ちなみに原作のハモンドと映画のハモンドは考え方が全く異なっており、それは原作で「金持ちのためのパーク」と言っていたのが、映画では「このパークは金持ちのためだけに造ったんじゃないぞ」と反対の発言をしていたことで象徴的にあらわされています。

 ・・・話がそれました。さてヘンリー・ウーですがスタンフォード大学大学院で研究していたこともある超一流の科学者ですが今回ではだいぶ人相が悪かったですね・・・

 原作では第一作で死ぬんですけど映画では今回も生き残りました・・・次回作のフラグ!?ではないか。

 

 まだまだ探せばあると思いますが以上が気になった3点です。気になったといっても特に物語の進行上の違和感ではないので面白くなくなるとかそういうことでは全然ないです。

 

次に良かった点です。

・テーマソングが今回も同じ!

 タララッタンタン♪タララッタンタン♪タララタ~・タ~ラ~ラ~♪

・・・この音楽を聴くと懐かしい思い出とかぶわっと溢れ出して思わず涙がこぼれてしまいます。名曲ですよね・・・

 Ⅰの最後ヘリで島を脱出した後、海上で鳥が飛びながら流れるこのエンディングソング!もう最高です。これに勝るものはない!100点!

 

・旧ヴィジターセンターが出てきた

 これはファン泣かせの演出でした(;O;)

ティムとレックスが食事をしたところのラプトルやハドロサウルスの絵!

入るとT-レックスの骨格に圧倒されたあの入口!こういう演出がスピルバーグ氏のいいところですね!(DNA君もさらっと登場してましたし)

 

・クレアが可愛い(殴)

 いやめっちゃタイプでした。可愛い。エロい。最高!

 

・やっぱ最後はT‐レックス!

 やっぱ最後はT-レックスなんですよ!(大事な事なので二回言いました)

 映画を見ればわかります。今回も大事なところで活躍してくれますよ!

 

 とまぁ以上が良かった点です(これで良いのか)

 

 まだまだ語りたいこともいっぱいありますが(イスラ・ソルナの扱いとか)そこはまた原作読み直して理解を深めて行きたいと思います!

 気になった方は是非原作を読んでみてください!映画では語られなかったところ(トリケラトプスの病気の原因が分かる。なお原作ではステゴサウルス)や違う所が楽しめると思いますよ!

 

 だいぶ長くなってしまいましたが以上です。ありがとうございました。

蒼樹うめ展パート2

昨日パート1を書きましたので今日はパート2を書いていきたいと思います。

前回は初日の様子をさらさら~と書いていきましたが見返してみると全然分量がない(汗)

という訳で今回はちょっと内容を(水増し)細かくお伝えしていければいいかなと思っております。

 

2日目の戦いは朝の6時半から始まりました。ホテルで目覚め前日に買った菓子パンを口に頬張りながら7時前に出発。中央線に乗り、本町から目的地大阪港まで一本であります。こんなこともあろうかとあらかじめ直通で行けるホテルを探していて助かりました。

 

到着は7時半ごろ

列に人は10人とちょっとでしょうか。ただ在庫が僅少であることは初日で分かっていましたので「ぎりぎりいけるかなぁ・・・」という人数でした。そのまま2時間半、持ってきていた文庫本も読み終わり、携帯をイジイジしていたところで開場!

並んでいたままの列を維持したまま進みますが、そこで少しトラブルあり…転売屋らしき人物が先頭に割り込んできましたがスタッフの計らいで列からはじかれていました。(スタッフナイス!)

そして物販会場に。自分は「眼鏡拭きだけは・・・眼鏡拭きだけは・・・」と祈る気持ちで列で待っていました。

 

そしてついに自分の順番、念願の眼鏡拭きを購入した瞬間、スタッフの在庫終了のアナウンス。最後の1枚だったみたいです・・・ラッキーでした。

とまあ物販はこんな感じ。

(展示はこの後きちんと見させてもらいます・・・うめ先生すみません・・・)

 

 

さて物販が終わった後チケットを購入し初日合わせて3度目の入場です。

 

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(入ってすぐ飛び込むゆのとまどかのイラスト)

音声ガイドをレンタルし展示を満喫させてもらいました。平日の昼前という事で人もまばら、作品をじっくり見ることができとてもよかったです。

見てる間、この作品ってとても恵まれてるなぁとしみじみ思っていました。先生もスタッフもそして大勢のファンも皆から愛を感じるといいますか・・・説明しにくいですけど・・・自分がひだまりを好きになったのも見てて癒されるっていうのももちろんですが、ツイッターを初めて、この作品が好きな人とたくさん知り合って・・・それがすごく幸せだなぁと思っています。(自分語りすみません)

 

さて話は戻って、展示を見ながら進んでいくとゆのっちのお部屋のコーナーに着きます。ここだけは撮影可能なのでなるべく多くの写真を撮っていきました。

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(等身大ゆのっち。やっぱ可愛いですね^~)

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部屋の中には上の写真のようにメッセージをふせんに書くコーナーがあったのでそこに下手くそな絵とコメントをつけて貼り付けていきました。(前日にホテルで同じふせんを買って書きました)(内容は恥ずかしいので乗っけませんw)

 

ひだまりスケッチのコーナーはここまで後半はまどマギの展示となっておりましたが、ここでひとまず終わりとさせていただきます。ありがとうございました!

 

 

蒼樹うめ展パート1

3/23~3/24に大阪行ってまいりました。その前日22にはベルギーブリュッセルで連続テロという事件がありましたが、何事もなく2日間を過ごせました。物騒な事件が起こるこのご時世。平和のありがたみをしみじみと感じてしまいます。

 

さて話を戻しましょう!

大阪に行ったのは、僕の大好きな作品「ひだまりスケッチ」の原作者、蒼樹うめ先生の個展が東京・上野に続いて開かれたからなのです!!

初のイベント参戦で緊張しながらも、前日夜行バスに乗り当日は電車を乗り継いで朝の8:30に会場到着!

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初日は時間の関係上物販とレストランだけ行って終わり。物販は散々だったので割愛して会場出口正面のレストランへ

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自分はウメスの得意料理焼きビーフンを注文。港の見える席で美味しくいただきました(^^)v(吉野屋先生のボインな牛丼風プレートは頼むのが恥ずかしかったので断念

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この後は会場を抜けて新世界、道頓堀と大阪を堪能しました。どっかでうめ展以外の大阪編も書けるといいな(書く気力があったらだけど)

 

長くなったのでそろそろおしまい。

次回、パート2では2日目のお話です。いよいよ展示を見て参ります。お楽しみに!

ひな祭り

今日は3月3日、ひな祭りですね。(書いてるうちに日付が変わらなければ)3年前の今日は超ひだまつりが日本武道館であったそうな。僕のツイッターのTLもその話題で盛り上がっていました。僕は行っていないので当時の雰囲気はわからないですがさぞ盛り上がったのだろうなぁと思います。いいなぁ。こういう時新参者はちょっと寂しさを感じちゃいますね。

 

さて話を戻すのですが、ひな祭りって何の日なんでしょうか…女の子を祝う日でひな壇にお内裏様とか飾って甘酒を飲むってくらいしか知らないのですが…

 

というわけでネットの力を借りてちょっと調べてみました。

長いので端折りますが、要は「日本には古くから季節の変わり目(節句)を祝う文化があってそのうち5つを江戸幕府が公認し祝日として定めた。それが人日(1/7)上巳(3/3)端午(5/5)七夕(7/7)重陽(9/9)の5つでこれを五節句と言い、ひな祭りは上巳の節句(桃の節句)にあたる。」ということらしいです。(ネットって便利だなぁ)

 

他にも漁ってたら色々出てきたので興味のある方は調べてみてください。

あと今日仮免取りました!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

ブログ開設

Twitterのフォロワーでブログやってる人がちらほらといて、見てて面白そうだなと思ったので開設したんですけど、いざ話のネタを書こうとしても書けないっていうやつですね。はい。でもまぁ開設しちゃった以上は頑張って続けたいと思います。

浪人中実は毎日日記を書いていたのでそう言うノリで細く長くね、やっていこうと思いますね。